スポンサーリンク

“発売後のiPhone8″をシミュレートした画像と動画が公開

9月に発表されると思われるAppleのiPhone8。期待の大きさから多くの情報がリークされている。
そんなiPhoneに関する多くの情報をリークしているBenjamin Geskin氏が、新たにiPhone8の画像と動画を公開した。

スポンサーリンク

“発売後のiPhone8″をシミュレート

そこにはiPhone8の実機かと思わせる画像がある…が、もちろん本物のiPhone8ではない。これは流出したモックアップのiPhone8にiOSの壁紙を印刷したものを貼り付け、その上にスクリーンプロテクターを貼り、“発売後のiPhone8”をシミュレートしたという。

宙に浮かぶ画面

画像を見ると、ベゼルが非常に狭く、画面が非常に大きいことが確認できる。iPhone8のサイズは、iPhone7と幅はほぼ同じで、縦にやや長くなるといわれている。そのサイズの中に5.8インチのディスプレイが搭載されるといわれている。ベゼルが非常に狭いためビーチが宙に浮いているかのように見える。

プレミアムなスマートフォン

iPhone8は、2014年発売されたiPhone6以降、初めての再設計デバイスになると予測されている。有機ELディスプレイ、3D顔認証、ディスプレイ内蔵Touch ID、ワイヤレス充電、防水機能の強化などの新たな機能を追加し、”プレミアムスマートフォン”の地位を強化するものになるだろうと期待される。

 

Source:Twitter via MacRumors

スポンサーリンク



この記事が気に入ったら
いいね!しよう