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LG G7(Neo)は今後発売のフラグシップであることを確認

LGは「MWC 2018」において、ごく一部のメディアを招いて「LG G7(Neo) 」と呼ばれる次期フラグシップスマホを披露していたことが、イスラエルのIT系情報サイト Ynetにより明らかとなった。

しかし、著名なリーカー Evan Blass氏は、このデバイスは開発を中止したプロトタイプで、今後発売されるフラグシップとは異なる可能性があるとの見解を示していた。

だが、その後Blass氏はこのデバイスが実際に発売される次期フラグシップスマホであると発言を訂正した。

 

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次期フラグシップであることを確認

Blassによると、複数の情報により、このG7(Neo)が今後発売されるフラグシップ機(コードネーム:Judy)であると確認がとれたという。また、この情報をリークしたYnetは、LG担当者から冷ややかな対応を受けていると伝えている。

 

LG開発者は切り欠きディスプレイに不満

G7(Neo) のスペックについては、昨日の情報通り、iPhone Xのような切り欠きを持つアス比19.5:9の6インチPOLEDディスプレイ、Snapdragon 845、最大6GB RAM、最大128GB内蔵ストレージ、16MPデュアルカメラを搭載すると伝えている。

LGの開発者はこのiPhone Xを模倣したデザインに不満の声を漏らしているという。

 

Source:VentureBeat

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